図書館の本
野口悠紀雄先生の衝撃新刊
超整理法シリーズ以来、出版物が気になる野口先生。 今回は、「リモート経済の衝撃」。副題が、「日本経済再建のラストチャンス」 そうなんです。ラストチャンスなんです。 なぜ、日本がこんなんなっちゃったのか。え?気にならない? […]
いざというときのデジタル遺品残しかた
最近いろいろなメディアで話題のテーマです。 例えば、よくあるサブスク。 なにか、月極や年払いでの契約をしていて、もし、万が一本人が消えてしまったら、どうなると思いでしょう。 ずーっと、口座から引き落とされるのではないでし […]
人前で読まないほうがいいツチヤの口車
本書は、私が週刊誌の中で楽しみにしているコラムの単行本化のようです。 あの、大砲に見立てられ恐れられる「文春」。いえ、恐れているのは、有名人で、一般庶民はおそらく発売日を楽しみにしているでしょう。 その「文春砲」の影にか […]
シニアよ新デジタル時代を共に生きよう!
素敵なタイトルです。 そのまんま。 いいですね。 いえ、ごめんなさい。 タイトル、1行目が抜けていました。 「人生100歳」と入ります。 すごいですね。 著者は、1936年生まれ。今年86歳になるとのことです。 執筆時点 […]
ちょっとショックですがAIの奴隷になるのかどうか
図書館の新刊書に並んでいた本書、発行は、2019年12月20日となっています。 もう2年も経っているわけで、内容からいっても、もう古い本ではないかとさえ思える、ある意味最先端のお話。 正式タイトルは、 わが子をAIの奴隷 […]
さすが鎌田先生60代からのズボラ筋トレ
写真たっぷりの本書。 もう、びっくりです。お元気そうです。 鎌田實先生。 時々ラジオなどの番組に出演されるのを聴いていてその話ぶりに感動していました。 とっても活動的で、難しい話題もわかりやすく話してくれます。 その、鎌 […]
強烈なタッグ井上ひさしvs赤塚不二夫の笑劇場
このコーナーでは、なるべく図書館の新刊書の棚から、借りた本をご紹介していますが、ちょっと古めの本です。 衝撃的な笑劇場です。 正式タイトルは井上ひさしx赤塚不二夫の笑劇場 いってみれば、お芝居の台本です。 短めですが、す […]
どっちがどっち悩むと眠れなくなる人に
これは、悩ましいテーマです。 でも、気になります。 よくあるのが、タラバガニとズワイガニ 冬のこの季節、気になります。 とくに山陰にいるとなおさらです。 じつは、って改まる必要もないのですが、タラバガニは、カニの仲間じゃ […]









