図書館の本

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芥川龍之介短編集

『100年読み継がれる名作』というシリーズの一冊のようです。 教科書にもあったと記憶している名作も入っていて、懐かしい。 ぜんぶで10篇の短編があるが、目次には、各編のあらすじが4~6行ほどあって導入にはいいかもしれない […]

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野菜のおいしい食べ方帖

これは、ビジュアル的にもとても役立つ本です。 JAの広報部がSNSに投稿された、とくに野菜の料理の方法をまとめたものらしいのです。 本のタイトルできになっているのが・・・ JA全農広報部さんが集めたみんなのおいしい食べ方 […]

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お聖さんの食べるたのしみ

田辺聖子さんのエッセイをまとめたものです。それも、食べることに関するものです。 すでに2019年に亡くなっていらっしゃいますが、いまもとっても楽しめるエッセイです。 さまざまな雑誌などに収録されているものを集めたかとおも […]

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リネア モネの庭で

新刊書の棚でみつけました。 どうも、子ども用の棚と大人用の棚の間にあるような本です。 ちょっと見た目には、絵本ですが、文字は小さく、漢字だっていっぱいあります。 リネアという名の少女と上の階に住んでいるブルームさんという […]

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渾身のレポート・自民党の統一教会汚染

ジャーナリストとして、事実を積み重ねた一冊は、とても重い。 かつて、私は、そう、もう40年も昔むかし、いや、もっとはっきり言えば、45年も前。東京大学の本郷に、いやもっと正確に言えば、文京区弥生にある農学部に進学した。 […]

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絶滅してない!

悲痛な叫びのようなタイトルです。その気持ちは、とってもよくわかります。 著者は、大分県に生まれ、学生時代は山岳部、そして現在は、長野県南アルプス赤石岳のふもと大鹿村に住んでいるといいます。 本書の中では、おもに ニホンオ […]

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まさに今、かえでの葉っぱ

こういう植物や動物の一生とか、食物連鎖のお話とか、わりと目にします。 今回も、同じかなと思ったら、かえでの葉っぱがいろんな冒険をするのは予想がついたけれど、少年と最初に会い、最後にやっぱりその少年と会って、その話をするの […]

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キング三部作久々に長編にどっぷり

スティーブン・キングといえば、「キャリー」、「シャイニング」いえいえ、「スタンバイミー」 映画大好きでした。 原作も、最近はとんとご無沙汰でしたが、20年前ぐらいでしょうか、好きでした。 それが、そんなわけで、この図書館 […]

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もし幕末に広報がいたら

さまざまなシチュエーションにおいて、報道各社にプレスリリースを出すとしたら・・ そんな設定で書かれた、いわば ハウツーものとでもいいましょうか。 きっと、多くの企業だけでなく、じつは地方自治体の広報担当者にとって参考にな […]

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この国の危機管理失敗の本質

タイトルをみると、深刻だし、ちょっと表紙を開きたくなくなるような気がしませんか? 最近の言葉でいうと、開きたくなくなくない? なんちゃって。 それはともかく、東京の文京区にすんでいたころは、小石川の青少年育成にかかわる団 […]

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