2021年11月

図書館の本
絵本で命を考えるキツネ命はめぐる

先日、蛾の絵本を図書館から借りてきて、ご紹介しました。 その時知ったのですが、同じ作家の絵本が同時期に発表されていたんですね。 すぐに、図書館で予約したのですが、ようやく手にすることができました。 タイトルは…キツネ ~ […]

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図書館の本
2021年版公式図録「発掘された日本列島」

文化庁が開催している展示の図録のようです。 ただ、発掘の記録として、とても面白く読めます。 大好きな縄文遺跡の部分、とくに興味津々。 縄文遺跡の中で目を引くのが、ミミズク土偶 つい、かわいいと言ってしまいそうになる自分が […]

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図書館の本
ほんとうに「楽しい」地層図鑑だね

こういう表紙の本には、すぐに飛びついてしまいます。 写真いっぱーいの本。 でも、横長で、手に取りやすい本ですね。 パラパラと開いていくと、もう、立ち読みの時間も忘れます。 途中、章の見出しにもありますが・・・ 地層はアー […]

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図書館の本
蛾の変化で希望を探す絵本

出雲市の中央図書館に行くと、新刊書の棚のいちばん手前に絵本が並んでいますね。 そこにならんだ表紙が、目にはいってきます。 今回は、暗いくらい表紙でした。 でも、銀色が使われていて、目を引きます。 ちょっと、大人のファッシ […]

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図書館の本
総括をしない国で東京オリンピック

あれは、いったい何時のことでしたでしょうか。 もう、ずっと昔々のことのようです。 東京オリンピック どうもね、何か問題を起こしても、その人が辞任すると不問に付したり、問題のあったイベントも閉会すれば、気分は打ち上げ状態。 […]

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図書館の本
予想はしてたけど・子どもの目が危ない

ちょっとンセーショナルなタイトルです。 副題には、さらにあおって「超近視時代」に視力をどう守るか ってあります。 執筆は、NHKスペシャル取材班。いわゆる、Nスぺ。ですね。 何度も書きますが、テレビがない生活を送っている […]

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図書館の本
世界のお祭りって華やか・世界の祝祭

もう、40年以上も昔から、たいへんお世話になっております。 「地球の歩き方」 タイトルがいいよね。ダイナミックです。 普段、だれもが、地球を歩いているんですよ。 だから、ね。歩き方を今さら教わる必要もないだろうと思うわけ […]

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図書館の本
座右に必携かも・食べられる草ハンドブック

シンプルなタイトルです。 そのまんまです。 好きです。 「食べられる草 ~ハンドブック~」 表紙のデザインもシンプルこの上ない。 ザっと目次を眺めると、 通年のもの・春の道ばた・夏の道ばた・秋の道ばた・冬の道ばた と分か […]

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図書館の本
どうした日本(;-;) 良いデジタル化って?

超整理法で一世風靡した、もういちどいいます、いっせいふうびした、野口悠紀雄さんの最新刊。 図書館の新刊書のコーナーじゃなくて、パソコンやデジタルのコーナーにありました。 『良いデジタル化 悪いデジタル化 ~生産性を上げ、 […]

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図書館の本
パラレルワールド?認知症の世界を歩いてみる

これはいままでの認知症をあつかった本とは一味違うようです。 表紙がまずは、楽しい。まるで、十五少年漂流記的、いやいや、宝島? 表紙をめくると、海に浮かぶ島の絵地図がある。 どうやら、この島が、認知症世界なのでしょう。 地 […]

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