2022年2月

図書館の本
新作?落語菊池寛が落語になる日

小朝師匠がこういう新作落語を演っていたとは、読んでいてうれしくなります。 思えば、二十数年前、図書館で落語全集なんかを借りて、声に出して読んでいたことがあります。 なぜなんだろう。 音読したい本 もしかして、噺家さんたち […]

続きを読む
図書館の本
13歳からの億万長者入門は大人だって

図書館で、この本をもっていって借りるのは、ちょっと気が引けそうです。 だって、いい歳して今更億万長者を目指すの? 言われそうです。 いえ、別に、目指しているわけじゃあありません。もしかして・・・って。 それだけです。って […]

続きを読む
図書館の本
ドレスで輝けるって

きょうは、絵本です。 スッキリとした表紙から、いい感じですね。 なぜ、これを開いているかって、まぁ、私だって、図書館入って正面の新刊の棚、そこは、まず目が行きます。しかも、入っていくと正面が絵本なんですね。 わりに、面白 […]

続きを読む
図書館の本
野口悠紀雄先生の衝撃新刊

超整理法シリーズ以来、出版物が気になる野口先生。 今回は、「リモート経済の衝撃」。副題が、「日本経済再建のラストチャンス」 そうなんです。ラストチャンスなんです。 なぜ、日本がこんなんなっちゃったのか。え?気にならない? […]

続きを読む
図書館の本
いざというときのデジタル遺品残しかた

最近いろいろなメディアで話題のテーマです。 例えば、よくあるサブスク。 なにか、月極や年払いでの契約をしていて、もし、万が一本人が消えてしまったら、どうなると思いでしょう。 ずーっと、口座から引き落とされるのではないでし […]

続きを読む