図書館の本
強烈なタッグ井上ひさしvs赤塚不二夫の笑劇場

このコーナーでは、なるべく図書館の新刊書の棚から、借りた本をご紹介していますが、ちょっと古めの本です。 衝撃的な笑劇場です。 正式タイトルは井上ひさしx赤塚不二夫の笑劇場 いってみれば、お芝居の台本です。 短めですが、す […]

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図書館の本
ハーベン

今日図書館で借りたばかりなのでこの厚手の本はまだ、読んでいません。 図書館の新刊棚の前で、数ページの第1章を一息に読み、借りることにしました。 赤い表紙です。 素敵です。 盲ろうの女性です。 副題に「ハーバード大学法科大 […]

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図書館の本
どっちがどっち悩むと眠れなくなる人に

これは、悩ましいテーマです。 でも、気になります。 よくあるのが、タラバガニとズワイガニ 冬のこの季節、気になります。 とくに山陰にいるとなおさらです。 じつは、って改まる必要もないのですが、タラバガニは、カニの仲間じゃ […]

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図書館の本
感動するほど楽しいのは?七厘?

欲しいものが、いくつもなんてないのですが、あればいいな、と思っているものに、卓上七厘ってのがあります。 ところで、本書を知るまでは、てっきり七輪だとばかり思っていました。 厘じゃなくって、輪のほうだと思っていました。 つ […]

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図書館の本
今さらですが日本語入門堀田あけみ先生ね

存じませんでした。 図書館の新刊棚にある「ついスマホに頼ってしまう人のための日本語入門」 そのタイトルにひかれて、つい、手に取った本書。 その著者名で、さらにページを繰りました。 著者紹介に「アイコ十六歳」で作家デビュー […]

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図書館の本
今を時めく「こんまり」Joy atWork 片づけでときめく働き方を

はっきり言います。 片づかないのです。 机の上も、本棚も、どこもかしこも。 だから、本を買うのをなるべく減らして図書館から借りるようにしているわけです。 ところで、こんまり・・聞いたことありました。 片づけの人ですよね。 […]

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図書館の本
絵本で命を考えるキツネ命はめぐる

先日、蛾の絵本を図書館から借りてきて、ご紹介しました。 その時知ったのですが、同じ作家の絵本が同時期に発表されていたんですね。 すぐに、図書館で予約したのですが、ようやく手にすることができました。 タイトルは…キツネ ~ […]

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図書館の本
2021年版公式図録「発掘された日本列島」

文化庁が開催している展示の図録のようです。 ただ、発掘の記録として、とても面白く読めます。 大好きな縄文遺跡の部分、とくに興味津々。 縄文遺跡の中で目を引くのが、ミミズク土偶 つい、かわいいと言ってしまいそうになる自分が […]

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図書館の本
ほんとうに「楽しい」地層図鑑だね

こういう表紙の本には、すぐに飛びついてしまいます。 写真いっぱーいの本。 でも、横長で、手に取りやすい本ですね。 パラパラと開いていくと、もう、立ち読みの時間も忘れます。 途中、章の見出しにもありますが・・・ 地層はアー […]

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図書館の本
蛾の変化で希望を探す絵本

出雲市の中央図書館に行くと、新刊書の棚のいちばん手前に絵本が並んでいますね。 そこにならんだ表紙が、目にはいってきます。 今回は、暗いくらい表紙でした。 でも、銀色が使われていて、目を引きます。 ちょっと、大人のファッシ […]

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